バレー・ノート 2026

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内容更新日:2026.04.07.
レイアウト更新日:2026.04.07.
◎ 26.04.04. 野体・自主

<サーブ>

・ピッチングサーブ

   アガシサーブより、伸びがあって威力もあるようだ。
   更に、構えの時「」にボールを置いた方が威力がある。
    (10m先壁打ち練習で判明。)

・アガシサーブ、ピッチングサーブ、共

  

  ボール表面(A)ではなく、ボールの内側(B)を打ち抜く。
   ➡ スピードがあってもなくても、変化大。


◎ 26.03.03. 田ク

<サーブ>

左手トス

  
  ①上げる前のボールを疑視すると、ボールがはっきり見えなくなる。
  ②構えに入ったら、最初から打つポイントを疑視して、そこへトスを上げる。
    その方が、打つ瞬間のボールが”見える”。


◎ 26.02.??. ?

<サーブ>

今まで通りに加えて
  「腰の回転」
  「前進しながら回転」
  「ボールの(表面ではなく)芯の近くを打ち抜く」


◎ 26.02.??. ?

<サーブ>

  
  ①で、一旦ボール越しに狙い先を見る。